自転車の傘差し運転禁止

10月1日から自転車の傘差し運転と携帯のながら運転が禁止となった。

今日のような雨の日には、カッパを着るしかないわけだ。

小雨だったのでウインドブレーカーを着て、フードもかぶって自転車に乗ったけども、

フードが邪魔になって左右の視界が悪いということに気づいた。

まっすぐ走るには問題ないけども、曲がる時に危ない。

これで事故を起こしたら、元も子もない。

やっぱりフードじゃなくてビニールの帽子をかぶるべきか・・・・・・。

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自転車の傘差し運転禁止 への3件のフィードバック

  1. 久野隆一 のコメント:

    カッパだと視界が遮られるのって判ります。

    でも~、自分の中学&高校時代(群馬県)を思い返しますと、ヘルメット着用が常識でしたし、その上からのカッパ着用ならばカッパ帽子はヘルメットにくっつくか、無帽にしてもヘルメットがあるから、それほど雨を気にすることはなかったかと思います。

    鳥取に来てからヘルメット着用して自転車に乗ってる人って、学生でもあまり見ないような気がしますね。一部の小学生ぐらいですかしら…?(確か子供は義務化されたような気もします)

  2. 久野隆一 のコメント:

    先ほどは書きかけでアップしてしまいました。

    ヘルメット装着は、雨の日の視界確保のみならず、自転車乗りの命を守る唯一の術です。議員の命は唯、御身1人のものならず、ご家族の為、そして20万鳥取市民の思いが双肩にかかっているのですから、安全対策を十二分に施して自転車に乗ってくださるよう、どうかお願い致します。

    もしも普段からヘルメット装着なさっているのでしたら、私の書き込みは議員に対して不遜でしかありませんので、どうか全文削除をお願い致します。

  3. 伊藤 いく子 のコメント:

    久野さん、こんばんは。言われるようにヘルメットをかぶってればカッパのフードが視界を邪魔することはありませんね!でも、正直なところヘルメットまでかぶるなんてことは考えてませんでした。通学の場合は中学生はヘルメット必須ですが、普通は小学生までにしか義務化されてませんものね。雨の時に限らず、日頃から自転車の運転には気をつけないといけませんね。

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